Webライターの仕事の流れを徹底解説!未経験から始める手順も紹介

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Webライターの仕事を始めようと検討している方のなかには、Webライターの仕事の流れや案件の獲得方法について知りたい方も多いのではないでしょうか。

本記事では、Webライターの仕事の流れをわかりやすく解説します。

また、未経験からでも始められるWebライターに必要な知識についても紹介します。

案件の探し方や案件獲得の方法についても紹介するため、ぜひ参考にしてみてください。

Webライターの仕事の流れ

Webライターとしての活動を円滑に進めるためには、仕事の流れを把握しておくことが不可欠です。

Webライターの仕事の流れについては、以下のとおりです。

1. 案件受注前・執筆前

Webライターが案件を獲得する方法として、さまざまな手段があります。

初心者の方が案件を獲得する場合は、クラウドソーシングサイトを利用して案件を獲得する方法がおすすめです。

主なクラウドソーシングサイトは、以下のようなものがあります。

  • クラウドワークス
  • ランサーズ
  • ココナラ

ここから解説する仕事の流れは、クラウドソーシングサイトへの登録がすでに完了していることを前提に解説します。

もし、まだクラウドソーシングサイトに登録していない場合は、先に登録を済ませましょう。

案件の選定と応募

今回は、クラウドワークスを利用して案件を獲得する方法を紹介します。

クラウドワークスで案件を選定する場合は、以下の2つの方法があります。

  1. キーワードで探す
  2. 条件で絞り込む

キーワード検索ができたり、文字単価で条件を絞り込むことが可能なため、「文字単価○○円〜」で絞り込みもできます。

Webライター初心者の文字単価の相場は、約0.5〜1.0円になります。

案件を選定するコツは、以下のとおりです。

  • 趣味や資格がある案件
  • 文字単価が0.5円以上

0.5円以下の文字単価の案件の場合は、募集要項などをしっかり確認することが大切です。

案件をいくつか選定して、気になる案件には積極的に応募してみましょう。

応募の際は、自身の経歴や自己PR文を考えたものを用意してから案件に応募しましょう。

BloBiz編集部
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クライアントのなかには、フォーマットを指定している方もいるため、確認しましょう!

テストライティング

案件に応募し、書類選考に通過したら、次はテストライティングを行います。

テストライティングの内容は、クライアントによってさまざまのため、以下を参考にしてみてください。

  • 1,000~1,500文字:報酬が数百円
  • 1,500~10,000文字:報酬が千円~数千円

テストライティングの相場は一般的に低く、初心者の方は単価に関係なく応募してしまいがちです。

しかし、書く価値のある内容を提供するためには、適切な対価が必要です。

そのため、以下のような案件は請けない方が良いでしょう。

  • 3,000文字数:報酬が10円
  • 10,000文字数:報酬が100円

記事だけを回収し、報酬を支払わない悪質なクライアントも存在します。

悪質なクライアントを見極めるためには、ほかのワーカーからのコメントを確認することが重要です。

自分の記事を無駄にしないためには、クライアントがどのように評価されているのかを確認することも大切なポイントとなります。

2. 案件受注・執筆

テストライティングに合格し採用されたら、いよいよ執筆が始まります。

クライアントによって執筆手順は異なる場合がありますが、一例として紹介します。

業務内容・マニュアルの確認

執筆をする際は、クライアントから共有されるマニュアルや業務内容を確認します。

大まかな執筆のジャンル・納期・報酬は公開されていますが、執筆に関しての詳細はクライアントごとに異なるものです。

マニュアルや業務内容を確認する際は、以下のことを確認しましょう。

  • 契約書関係
  • 連絡ツール
  • 執筆ルール
  • 報酬
  • 業務の進め方

連絡ツールに関しては、外部連絡としてChatworkやSlackなどを使うこともあります。

外部の連絡ツールを使用する際は、クラウドワークス内の「外部連絡申請」を行う必要があります。

ほとんどの場合、クライアントから申請されるため、外部連絡申請が通ったことを確認後、連絡を始めるようにしましょう。

また、Webライターはクライアントワークのため、クライアントが決めたルールに従う必要があります。

しかし、稀に理不尽な要求をしてくるクライアントがいます。

仕事をもらっているからと理不尽な要求に対して従順になるのではなく、しっかり交渉することが必要です。

KWリサーチ・情報収集

業務内容が確認できたら、KWや構成に沿って情報収集を行います。

以下の方法で情報収集を行うと、より多くの情報を手に入れられます。

  • Google検索:検索上位に出てくる記事を読む
  • Yahoo! 知恵袋:ベストアンサーを読む
  • YouTube:再生回数の多い動画を見る
  • SNS:タイムリーな声を知る
  • 直接取材:企業に問い合わせをする/取材をする

記事のクオリティは情報収集の内容によって左右されます。

BloBiz編集部
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念入りに情報収集を行うことで、高品質な記事を作成し、クライアントからの評価も向上するでしょう!

構成作成・執筆

情報収集が完了したら、次に行うのは、構成作成と執筆です。

構成作成は、記事の骨組みともいえる見出しを作ります。

ただ単に収集した情報を並べるのではなく、どのような順序で情報を伝えるかを決める大切な作業です。

構成を作るときのポイントは、以下のとおりです。

  • 読者の悩みを解決できるか
  • 情報量やボリュームが適切か
  • 読者の知りたいことが伝えられているか

記事の内容は構成によって大きく左右されるため、ほかの記事にはない情報を盛り込み、付加価値を提供しましょう。

構成が作成できたら、いよいよ執筆です。

情報収集から構成まで念入りに作業をすれば、執筆はスムーズに進みます。

PREP(プレップ)法を活用することで、読者に伝わりやすい記事を執筆できるため、ぜひ実践してみてください。

PREP法は、以下の要素で構成されています。

  • Point(結論)
  • Reason(理由)
  • Example(具体例)
  • Point(結論)

この順序で執筆することで、読者にとって読みやすく理解しやすい記事が作れるでしょう。

結論がわからない文よりも、結論を先に提示することで読者の興味と関心を引きつけ、記事を読み進めさせることができます。

記事の執筆が終わったら、必ず以下のことを行いましょう。

  • 声に出して読み誤字脱字や文章に不自然な箇所がないか確認
  • マニュアルに沿っているか

納期ギリギリでの執筆では、誤字や脱字、不自然な文章に気づけない可能性が高くなります。

そのため、執筆は余裕をもって行いましょう。

3. 記事の納品

執筆した記事のチェックが終わったら、クライアントに記事を納品します。

納品後の流れは以下のとおりです。

修正対応

記事を納品後、クライアントが記事をチェックします。

ほとんどの場合、記事には修正が必要な部分が存在するため、修正があったからといって落ち込む必要はありません。

修正内容は、言い回しの修正から不足しているデータの追加などさまざまです。

修正を行う際に注意すべきポイントは、同じ間違いを繰り返さないことです。

BloBiz編集部
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一度指摘された箇所は、次回の修正時には同じミスがないように心掛けましょう!

検収・報酬の受け取り

クライアントが検収完了後、報酬が支払われます。

クラウドワークスにおいて、報酬を受け取るまでの手続きは以下の流れになります。

  1. 納品完了後、クライアントへメッセージを送信
  2. 評価を入力
  3. 次の記事の依頼がある(継続案件など)

評価は任意のため必ずではありませんが、信頼が最重要のため評価の入力をおすすめします。

Webライターの1日の流れ

Webライターの仕事の流れが理解できたところで、次に、Webライターの1日の仕事の流れについて紹介します。

Webライターの日常業務は多岐にわたりますが、一般的な流れを把握することで、効率的な作業が可能になるでしょう。

Webライターという職業には、フリーランスや会社員、副業など、さまざまな働き方が存在します。

それぞれの働き方に応じて、以下でそれぞれの特徴を紹介します。

フリーランスの場合

フリーランスとは、会社などには所属せず個人で業務委託などを行う働き方です。

Webライターの多くは、フリーランスで働くスタイルです。

また、働き方は一般的に「朝型」と「夜型」に分かれます。

朝型のライターは、取材活動が頻繁であり、アポイントメントのほとんどが日中に設定されるため、自然と朝から夕方までの勤務時間になる傾向があります。

一方、夜型のライターは外出することが少なく、夜から朝にかけて集中して執筆を進めることが多いです。

ライターにより活動時間は異なりますが、執筆には集中力が必要なため、自分が1番ベストだと感じる時間帯に仕事を進めると良いでしょう。

このように、Webライターは会社勤務と違い、決められた勤務時間や出社がないため、自分のペースで仕事ができる点がメリットです。

しかし、自分自身でスケジュール管理ができないと、クライアントへ迷惑をかけることに繋がる点がデメリットといえるでしょう。

会社員の場合

次に、会社員として働くWebライターについて紹介します。

以下のスケジュールはあくまで一つの会社の例のため、参考程度にしてください。

  • 8:30 出社
  • 9:00 執筆開始
  • 12:00 休憩
  • 13:00 執筆再開
  • 16:00 記事チェック・投稿
  • 18:00 構成作成(翌日の準備)
  • 19:30 帰宅(残業があることも)

また、会社員としてのWebライター業務は、以下のようなものがあります。

  • 新記事の執筆
  • 外注ライターの執筆記事チェック
  • 記事のリライト

会社員として働く場合のメリットとしては、収入が安定していることや社内の先輩からアドバイスを受けられるため、スキルアップがしやすい点が挙げられます。

一方、デメリットとしては、投稿記事数のノルマがある会社もあるという点です。

しかし、執筆環境が整っている場合、決められた記事数を執筆できるでしょう。

副業の場合

3つ目は、現在注目を集めている副業としてのWebライターです。

副業としてWebライターを行う方々は、一般的に以下のような環境で活動を行っています。

働き方執筆のタイミング
フルタイム勤務+Webライター日中は本業があるため、平日の執筆時間は2〜3時間程度。本業が休みの土日祝日に、集中して執筆することもある。
主婦(未就学児の子供あり)+Webライター平日メインで執筆。子供や配偶者を送り出したあとの5〜6時間程を執筆時間に充てられる。子供がいると、土日祝日は執筆が難しい。
短時間パート(子供あり)+Webライター午前中のパート終了後、帰宅し家事をしながら執筆。日中の執筆時間は2〜3時間程度。夕方には子供が帰宅するため、集中して執筆できるのは子供が寝静まったあと。

副業の場合は、個々のライフスタイルに応じて執筆時間が異なります。

フリーランスや会社員のWebライターとは異なり、本業への影響を最小限にするためにスケジュール管理が重要となります。

未経験からWebライターになる手順

未経験からWebライターになるには、いくつかの手順を踏む必要があります。

Webライターとしてのスキルや知識を身につけるために、以下で具体的な手順を紹介します。

①作業環境の整備

Webライターとして作業を行ううえで、重要な作業環境について説明します。

作業を円滑に進めるためには、以下の3つの要素が必要です。

  1. パソコン
  2. インターネット環境
  3. 執筆環境

Webライターとして活動するためには、パソコンは必須のツールです。

スマートフォンでも一部の作業は可能ですが、スマートフォンでの執筆には、情報収集が効率的に行えなかったり、長文の執筆作業が難しいことがあります。

そのため、Webライターとして活動する際には、パソコンを使用することが推奨されます。

パソコンを利用することで、より効率的でクオリティの高い執筆ができます

さらに、パソコンを使用する際は、インターネット環境も欠かせない要素となります。

インターネットの回線速度は、できるだけ速い方が好ましいです。

一般的な家庭用のインターネット環境でも、通常の作業には十分な速度で作業を進められます。

最後に、執筆環境を整えましょう。

執筆環境とは、以下のようなツールやプラットフォームのことを指します。

  • Word
  • Googleドキュメント
  • WordPress

とくに、WordPressは、利用できるかどうかで文字単価にも関わってきます。

一部のクライアントは、WordPressへの直接入稿を条件としていることもあります。

BloBiz編集部
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より収入を増やすためには、WordPressを使いこなせるようにすることが重要です!

②基礎知識の習得

Webライターとして活動するためには、まずライティングの基礎を学ぶことが重要です。

以下のポイントに意識を向けながら学習しましょう。

  • 文章の基本的な書き方
  • Webの独自の書き方

Webライターになるためには、YouTubeや書籍などを活用して自己学習する方法と、スクールや講座を受ける方法があります。

基礎知識を学ぶ際は、自分のライフスタイルに合った学習方法を選ぶことをおすすめします。

YouTubeは無料で視聴ができるうえ、スマートフォンでも利用できるため、手軽に学習できます。

YouTubeで学習する際は、再生回数の多いチャンネルを活用することをおすすめします。

また、書籍を使っての学習もとても有益です。

以下に、おすすめの書籍を3つ紹介するため、参考にしてみてください。

書籍内容
20歳の自分に受けさせたい文章講義ライティングにおいて欠かせないのは、文才や文章力。「書く技術」に関するノウハウが詰まった一冊。
新しい文章力の教室執筆準備から構成案、読み手の立場になっての執筆方法がわかる。
沈黙のWebライティングボリュームがあり600ページを超える内容。初心者にもわかりやすくSEO対策について解説。とくに読みやすさとわかりやすさに重点をおいた一冊。

③仕事の受注

作業環境が整い、Webライターの基礎知識を身につけたら、いよいよWebライターとしての活動を開始します。

最初のステップは、仕事の受注です。

以下では、求人を見つける方法を3つ紹介します。

クラウドソーシング

クラウドソーシングは、仕事の受注者と発注者を繋ぐサービスのことで、多くのWebライターが利用しています。

最近では、クラウドソーシングサイトも増えており、どこに登録すべきか迷うこともあるかもしれません。

初心者におすすめのクラウドソーシングサイトは以下の2つです。

クラウドソーシングサイト特徴
クラウドワークス・国内最大級のクラウドソーシングサイト
・全国から多くの案件が集まる
・案件応募から報酬の受け取りまでオンラインで完結
・「タスク」「コンペ」「プロジェクト」から自分に合った働き方を選べる
ランサーズ・クラウドソーシングサイトで満足度No.1
・取り扱い案件数も多いため、自分に合った仕事に出会えると好評

求人情報

大手求人サイトである「マイナビ」や「リクナビ」などでも、Webライターの求人情報を見れます。

企業に入社する場合、通常は月給や時給で勤務することになります。

企業での勤務は、フリーランスと比べてより安定した収入を得られます。

ただし、企業での勤務では執筆に専念するだけでなく、会議や行事への参加、ほかの執筆記事の編集作業などが求められることもあります。

そのため、企業への応募を考える場合は、Webライターの経験を積んだあとの方が好ましいでしょう。

SNS

案件数は多くはありませんが、TwitterなどのSNS上でWebライターに関する情報や求人が発信されることがあります。

「#Webライター募集」で検索してみると、数は多くないですがライター募集をしているときがあります。

また、スカウトされるためには、Twitterのフォロワー数もある程度重要となります。

ライター仲間などのフォロワー数が1,000人以上いると、「おすすめ」に上がりやすくなります。

つまり、多くの人の目に触れる機会が増えるということです。

そのため、自分のツイートや発信に興味をもったクライアントからスカウトされることがあります。

ただし、Twitterなどの投稿内容も重要なため、SNSアカウントはプライベートとライター活動用に分けて管理することをおすすめします。

\ 初心者の方はこちらの記事も要チェック!/

【Q&A】Webライターの仕事に関するよくある質問

最後に、Webライターの仕事に関する質問に答えていきます。

Webライターの仕事の内容や収入、向いている人の特徴、スキルの必要性など、気になるポイントについて詳しく紹介します。

Q. Webライターって何を書くの?

Webライターと聞くと、Web上に掲載される記事を執筆するだけと想像しがちです。

実際には、Webライティングにはさまざまな種類があり、主に以下の4つに分類されます。

  • SEOライティング:Google検索エンジン上位を目指して執筆を行う
  • コピーライティング:企業や商品のキャッチコピーを考える仕事
  • セールスライティング:商品の販売を目的とした文章の執筆を行う
  • 取材ライティング:実際に取材に出向き、読者が知りたいことの記事を執筆を行う

また、Webライターの仕事は、単に文章を書くだけではなく、以下のような仕事も含まれます。

  • 情報収集、取材
  • 書きたい記事の構成案作成
  • 画像の挿入や編集、記事の入稿作業

これらは一部であり、さらに細かい仕事もありますが、大まかに分けると上記のような作業があります。

たくさんの仕事がありますが、それだけ多くのスキルを身に付けられ、日常生活でも役立つことがあります。

Q. Webライターに向いている人はどんな人?

未経験からでも気軽に始められるWebライターですが、人によっては向き不向きもあります。

以下では、Webライターに向いている方の特徴を紹介します。

  • 文章を書くことが好き
  • コツコツ正確に作業を進めることができる
  • 修正依頼があっても気にしない
  • 知らない分野にも興味をもって取り組める
  • 情報収集が苦にならない
BloBiz編集部
BloBiz編集部

自分に当てはまるかどうかを参考にしてみてください!

Q. Webライターに必要なスキル・資格は?

Webライターには必要なスキルと資格について紹介します。

まず、必要なスキルは以下のとおりです。

  • SEOライティングの知識
  • 信頼性の高情報の情報収集
  • 構成力や文章力
  • WordPressの知識
  • 著作権など記事に必要なルールへの理解

上記で挙げた以外にも、必要なスキルはありますが、最低限必要なスキルと覚えておきましょう。

次に、資格については以下のとおりです。

  • SEO検定:検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)に関する知識や技術を評価するための資格試験
  • Webライティング技能検定:Web上での文章執筆能力を評価するための資格試験

必ず取得する必要はありませんが、上記のような資格を持っておくと案件の質が変わること間違いなしです。

まずは基礎知識から勉強しよう

Webライターは、近年とくに注目を集めている在宅ワークの一つです。

その最大のメリットは、未経験からでもパソコンとインターネット環境さえあれば誰でも始められることです。

ただし、気軽に始められる一方で、ライティング知識が不足していると案件を獲得することが難しくなります。

Webライターは自分の好きな時間に作業を行えるという魅力がありますが、スタートする前に基礎知識を学習しておくことが重要です。

Webライターを目指すならBloBiz

Webライターになるのは難しいことではなく、資格や経験がなくてもなれるため、だれでも今すぐにWebライターを名乗ることはできます。

しかし、コンスタントに案件を受けて、毎月安定した売上をつくれているWebライターはごくわずかです。

とくに、独学でWebライティングを始めた初心者の方は、ライティングの基礎ができていないことが原因で、単価アップや継続発注にならないケースが多々あります。

BloBizでは、大手ライティングスクールの人気講師や、月間300万PVを誇るメディアのディレクターが講師として、マンツーマンレッスンやライティング添削を通して、あなたのライティングスキルを鍛えます。

また、初心者の方にとって最大のハードルである案件獲得のサポートに力を入れており、応募文面の添削や案件獲得保証サービスを提供しています。

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この記事を書いた人
Nakazato

大学時代からWebライティングを始め、累計1,000本以上の記事を執筆。
その後、Webディレクターとして複数のメディアサイトに参画し、サイトの成長やライターの育成に寄与。
現在はSEOコンサルタント/マーケターとして活動。

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